伸びが本物になった仮想通貨市場~売買代金が伸び続けるGMOコインの魅力を紹介
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投機から投資へと変化しつつあるビットコイン
東証一部上場企業で安心のGMO
レバレッジ引き下げと逆指値注文で損失を極小化できる仕組みが確立
投機から投資へと変化しつつあるビットコイン
2017年から世間に認知されるようになり、人気も出てきた仮想通貨ですが2017年後半の大幅な価格下落があり、直近で参入したトレーダーの多くが損失を計上することになりました。
イーサリアム・リップルなども大幅に価格が上昇しましたがいずれも仮想通貨全体の低迷に巻き込まれ長い間、沈黙を続けていました。
投資というよりも価格が安定しないギャンブル的な要素が多く、また送金コストが多大にかかることから決済手段として使えなずに仮想通貨は投機的対象であると認識されてきました。
しかし、2019年に入り、ビットコインが再び100万円の大台を超えたことから再び市場にトレーダーが戻ってきました。
東証一部上場企業で安心のGMO
なんといってもGMOコインの安心感は東証一部上場企業ということが非常に大きいです。
coincheckによる仮想通貨情報の流出から企業のコンプライアンス・情報管理体制も取引所を選択する際の大きな要因となり、管理体制がしっかりしているGMOコインが選ばれる大きな要因になっています。
またGMOコイン仮想通貨FXアプリ ビットレ君というアプリもあり、チャートを見ながら即座に注文を出せるということで使用者から大きな好評を得ています。
レバレッジ引き下げと逆指値注文で損失を極小化できる仕組みが確立
またGMOコインはトレーダーに必要な機能を整備する速さでも評価を高めています。
GMOコインは5月15日に仮想通貨FXのレバレッジ取引の最大レバレッジを10倍から4倍に引き下げました。
レバレッジが高いということは少ない証拠金で大きな取り引きができるということですがトレーダーに過剰なレバレッジで大きなリスクを負わせずに継続して投資をしてほしいとの趣旨で変更したといわれています。
レバレッジ倍率を下げたにも関わらず、売買代金は安定して上昇を続けているので仮想通貨市場に参入した人が強く根を張ったともとることができます。
仮想通貨FXは逆指値注文を行えるために忙しい人でもリスク管理も十分できるようになっているのがGMOコインの魅力になっています。
仮想通貨を購入するなら東証一部上場企業で安心のGMOコインが絶対的におすすめです。