「プログラミングスクールに通わないとエンジニアになれない?」「独学でも本当に転職できる?」「何から始めればいいのかわからない…」
エンジニア転職を考えている方の多くが、このような不安を抱えています。特に、スクール費用が30〜70万円と高額なため、独学を選択せざるを得ない方も多いでしょう。
私も31歳で営業職からエンジニアへの転職を目指した際、完全独学で挑戦しました。結果、学習開始から7ヶ月で3社から内定を獲得できました。かかった費用は書籍代約3万円のみです。
この記事では、私が実践した独学3ヶ月での集中学習法と、その後4ヶ月の実践期間を含めた7ヶ月の全ロードマップを、具体的に解説します。
なぜ独学でもエンジニアになれるのか
プログラミング学習の環境が劇的に変化している
2025年現在、プログラミング学習の環境は10年前とは比較にならないほど充実しています。
無料で使える学習リソース
- Progate(基礎学習)
- YouTube(動画学習)
- Qiita(技術記事)
- Stack Overflow(質問サイト)
- GitHub(コード参考)
- 公式ドキュメント(各言語)
私もこれらの無料リソースだけで、基礎から実践まで学習できました。
企業が求めるのは「学歴」より「実力」
IT業界は実力主義です。
企業が見ているポイント
- ポートフォリオの質
- コードの書き方
- 問題解決能力
- 学習意欲
- コミュニケーション能力
「独学」か「スクール卒」かは、ほとんど重要視されません。実際、私の面接では「独学でここまで学べるのはすごい」と評価されることが多かったです。
独学のメリットは想像以上に大きい
独学の5つのメリット
- コストがほぼゼロ
- 書籍代のみ(私は3万円)
- スクールなら30〜70万円
- 自分のペースで学習できる
- 仕事と両立しやすい
- 得意な分野は早く、苦手は時間をかける
- 自走力が身につく
- 自分で調べる力
- エラー解決能力
- これが実務で最も重要
- 学習範囲を自由に選べる
- 興味のある技術に集中
- 無駄な学習を省ける
- 面接で「自走力」をアピールできる
- 独学=自走力の証明
- 企業から高評価
私も面接で「独学でここまで学べる人は、入社後も自分で学び続けられる」と評価されました。
独学3ヶ月の学習ロードマップ
私が実践した3ヶ月の集中学習期間の全貌を公開します。
1ヶ月目:基礎固め【毎日2〜3時間】
目標:プログラミングの基礎を理解する
Week 1-2:HTML/CSS
使用リソース(全て無料)
- Progate(HTML/CSS コース)
- YouTube(Webデザインの基礎)
- MDN Web Docs(リファレンス)
学習内容
- HTMLのタグ構造
- CSSのセレクタ・プロパティ
- Flexbox・Gridレイアウト
- レスポンシブデザインの基礎
作成物
- 自己紹介ページ
- 簡単なランディングページ
私の実践ポイント
毎日、会社から帰宅後21時〜23時の2時間を確保しました。Progateを1周して、その後YouTubeで実践的な作り方を学びました。
最初は「<div>って何?」というレベルでしたが、2週間後には簡単なページを作れるようになりました。
Week 3-4:JavaScript基礎
使用リソース
- Progate(JavaScript コース)
- JavaScript Primer(無料の電子書籍)
- MDN JavaScript Guide
学習内容
- 変数・データ型
- 関数・配列・オブジェクト
- DOM操作
- イベント処理
- 非同期処理の基礎
作成物
- ToDoリスト
- 簡単な計算機アプリ
- クイズアプリ
私の実践ポイント
JavaScriptは最初、理解に苦労しました。特に「非同期処理」は何度も読み直しました。
わからないことは、必ずQiitaやStack Overflowで検索。同じ悩みを持つ人の質問と回答を読むことで、理解が深まりました。
2ヶ月目:バックエンド入門【毎日3〜4時間】
目標:サーバーサイドの基礎を習得する
Week 5-6:Rubyの基礎
使用リソース
- Progate(Ruby コース)
- Rubyがミニツク(Ruby公式学習サイト)
- プロを目指す人のためのRuby入門(書籍:3,278円)
学習内容
- Ruby文法の基礎
- クラス・モジュール
- 例外処理
- テストの書き方(Minitest)
作成物
- 簡単なCLIツール
- じゃんけんゲーム
- 簡易家計簿アプリ
私の実践ポイント
この時期から、毎日1時間早起きして朝6時〜7時にも学習時間を確保。朝は頭が冴えているので、難しい概念の理解に充てました。
Week 7-8:Ruby on Rails入門
使用リソース
- Rails Tutorial(無料のオンライン教材)
- Rails Guides(公式ドキュメント)
- YouTube(Rails解説動画)
学習内容
- MVCアーキテクチャ
- ルーティング
- モデル・マイグレーション
- CRUD操作
- 認証機能(Devise)
作成物
- ブログアプリ
- ユーザー登録・ログイン機能付きアプリ
私の実践ポイント
Rails Tutorialは無料ですが、非常に質が高いです。ただし、英語なので翻訳を使いながら進めました。
この時期が最も挫折しそうになりました。エラーの連続で、1つのエラー解決に2時間かかることも。しかし、このエラー解決経験が後に大きな財産になりました。
3ヶ月目:実践とポートフォリオ【毎日4〜5時間】
目標:実践的なアプリケーションを作る
Week 9-10:データベース・Git/GitHub
使用リソース
- PostgreSQL公式ドキュメント
- Pro Git(無料の電子書籍)
- GitHub Learning Lab
学習内容
- SQLの基礎
- データベース設計
- 正規化
- Gitの基本操作
- GitHubでのコード管理
- ブランチ戦略
作成物
- GitHubでポートフォリオを公開
- READMEの丁寧な記述
- コミットメッセージの練習
私の実践ポイント
Gitは最初、概念が難しかったです。しかし、実際に使ってみることで理解が深まりました。
毎日のコミットを習慣化し、コミットメッセージも丁寧に書くようにしました。これが後の面接で「コミットの質が高い」と評価されました。
Week 11-12:ポートフォリオ作成
作成したアプリ
- 営業支援ツール(Rails)
- 前職の経験を活かした実用的なアプリ
- 顧客管理・案件管理機能
- 売上予測機能
- 実際に元同僚5人に使ってもらった
- 読書記録アプリ(Rails)
- ユーザー認証
- CRUD操作
- 検索機能
- レスポンシブデザイン
私の実践ポイント
ポートフォリオは「チュートリアルの焼き直し」ではなく、実際の課題を解決するアプリを作りました。
営業支援ツールは、前職で「こんなツールがあったら便利なのに」と思っていたものを形にしました。面接では、この「実務経験と技術を結びつける視点」が高く評価されました。
ポートフォリオの作り方は、ポートフォリオの作り方【未経験者向け実例付き】で詳しく解説しています。
3ヶ月以降の実践期間(4〜7ヶ月目)
基礎学習3ヶ月後は、実践と転職活動を並行しました。
4〜5ヶ月目:ポートフォリオのブラッシュアップ
改善したポイント
- テストコードの追加
- RSpecで単体テスト
- カバレッジ80%以上を目指す
- コードの品質向上
- Rubocop導入
- リファクタリング
- 命名規則の統一
- 機能の追加
- ユーザーからのフィードバックを反映
- UI/UXの改善
- エラーハンドリングの強化
- ドキュメントの充実
- READMEの詳細化
- 使い方の動画作成
- 技術選定の理由を明記
かかった時間:毎日2〜3時間
6〜7ヶ月目:転職活動と継続学習
転職活動
- エージェント3社に登録
- 応募35社
- 面接11社
- 内定3社
並行して学習したこと
- フロントエンド(React基礎)
- AWSの基礎(無料枠で学習)
- Docker入門
- 技術ブログの執筆(Qiita)
結果
学習開始から7ヶ月で、年収420万円の内定を獲得しました。
挫折しそうな時の対処法は、プログラミング学習で挫折しそうな時の乗り越え方7選で詳しく解説しています。
無料で使える学習リソース全リスト
私が実際に使った無料リソースを全て公開します。
プログラミング学習サイト
1. Progate(基礎学習に最適)
- 月額1,078円(無料版もあり)
- HTML/CSS、JavaScript、Rubyなど
- ゲーム感覚で学べる
- 私は3ヶ月だけ課金(計3,234円)
2. ドットインストール(動画学習)
- 基本無料(プレミアム月額1,080円)
- 3分動画で学習しやすい
- 私は無料版のみ使用
3. Udemy(セール時に購入)
- セール時は1,500〜2,000円
- 質の高い講座が豊富
- 私は「Ruby on Rails 5入門」を1,800円で購入
書籍(厳選3冊)
1. プロを目指す人のためのRuby入門(3,278円)
- Ruby文法の決定版
- 辞書的に使える
- 今でも手元に置いている
2. パーフェクトRuby on Rails(3,828円)
- Railsの深い理解に
- 実践的な内容
- 中級者向け
3. リーダブルコード(2,640円)
- コードの書き方の基本
- 全エンジニア必読
- 面接で「読んだ本」として話せる
合計:9,746円(実際に購入したのは約3万円分)
公式ドキュメント・チュートリアル
無料で質が高い
- Rails Tutorial(Rails学習の決定版)
- MDN Web Docs(Web技術全般)
- Rails Guides(Railsの公式ドキュメント)
- Ruby公式ドキュメント
- JavaScript Primer(JS基礎)
質問・情報収集サイト
1. Qiita(日本語の技術記事)
- エラー解決に何度も助けられた
- 自分も記事を投稿(アウトプット)
2. Stack Overflow(英語の質問サイト)
- 困ったらまずここで検索
- 大抵の疑問は既に誰かが質問済み
3. teratail(日本語の質問サイト)
- 日本語で質問できる
- 初心者にも優しい
YouTube チャンネル
私が活用したチャンネル
- しまぶーのIT大学(プログラミング基礎)
- Web開発の学習手順(ロードマップ)
- たにぐちまことのともすたチャンネル(Web制作)
開発環境(全て無料)
1. エディタ:Visual Studio Code
- 無料で高機能
- 拡張機能が豊富
2. バージョン管理:Git/GitHub
- 無料でコード管理
- ポートフォリオ公開に必須
3. データベース:PostgreSQL
- 無料で商用利用も可能
- 本番環境でも使われている
4. クラウド:Heroku(無料枠)
- アプリを公開できる
- 最近は制限が厳しくなったが、学習には十分
3ヶ月の学習が終わったら
転職活動の全体像を把握するために、未経験エンジニアの転職ロードマップ完全版を確認してください。
独学を成功させる7つのコツ
私が実践して効果があった方法を紹介します。
コツ1:毎日の学習時間を確保する
私の時間確保術
平日(3〜4時間)
- 朝:6:00〜7:00(1時間)
- 昼:12:00〜12:30(30分)昼休みに復習
- 夜:21:00〜23:00(2時間)
休日(8〜10時間)
- 午前:9:00〜12:00(3時間)
- 午後:14:00〜18:00(4時間)
- 夜:20:00〜22:00(2時間)
週の合計:約40時間
これを3ヶ月続けると、約500時間の学習時間になります。
時間確保のために諦めたこと
- テレビ・ゲーム
- 飲み会(月1回まで)
- SNSの無駄な閲覧
- YouTube視聴(学習以外)
コツ2:アウトプット重視の学習
インプット3割:アウトプット7割
私のアウトプット方法
- コードを書く(毎日)
- 学んだことは必ず手を動かす
- 写経ではなく、自分なりにアレンジ
- 技術ブログを書く(週1回)
- 学んだことをQiitaに投稿
- 説明することで理解が深まる
- GitHubに毎日コミット
- GitHub Contributions を緑色に
- 継続学習の証明になる
- ポートフォリオに反映
- 学んだ技術をアプリに実装
- 実践で身につける
コツ3:エラーを恐れない
エラーは最高の教材
私は3ヶ月で500回以上エラーに遭遇しました。しかし、1つ1つ解決することで、エラーへの対処法が身につきました。
エラー解決の手順
- エラーメッセージを読む
- Google検索(英語でも検索)
- 公式ドキュメントを確認
- Stack Overflow・Qiitaを検索
- 15分考えてわからなければ質問
解決したエラーはメモ
私は「エラーノート」を作り、解決方法をメモしていました。同じエラーに出会った時に役立ちました。
コツ4:完璧を目指さない
60点で次に進む勇気
私も最初は「完璧に理解してから次へ」と考えていました。しかし、これでは進みが遅すぎます。
60点ルール
- 基本が理解できたら次へ
- わからないところは後で戻る
- 実践の中で理解が深まる
実際、1周目は60%の理解でも、2周目・3周目で理解が深まりました。
コツ5:学習仲間を作る
孤独な独学を乗り越える
完全独学は孤独です。モチベーション維持のため、学習仲間を作りました。
私が試した方法
- Twitterでエンジニア志望者をフォロー
- #駆け出しエンジニアと繋がりたい
- 学習記録をツイート
- お互いに励まし合う
- もくもく会に参加(オンライン)
- connpassで検索
- 無料のオンラインもくもく会
- 同じ目標の人と交流
- Discordコミュニティ
- プログラミング学習者向けコミュニティ
- わからないことを質問
- 情報交換
コツ6:目標を明確にする
「なぜエンジニアになりたいのか」を明確に
挫折しそうな時、この「なぜ」が支えになります。
私の目標
- 技術で課題を解決したい
- 年収を上げたい(当時の年収360万円→目標450万円)
- リモートワークで働きたい
- 手に職をつけたい
この目標を紙に書き、机の前に貼っていました。
コツ7:健康管理を怠らない
長期戦だからこそ健康第一
私が実践したこと
- 睡眠7時間は確保
- 適度な運動(週2回のジョギング)
- バランスの良い食事
- 目の休憩(1時間に5分)
- ストレッチ
無理をして体調を崩すと、学習できなくなります。長期戦だからこそ、健康管理が重要です。
よくある挫折ポイントと対処法
独学でよくある挫折ポイントと、私がどう乗り越えたかを紹介します。
挫折ポイント1:何から始めればいいかわからない
対処法:まずはProgateから
最初の1週間は、Progateの無料コースで十分です。HTML/CSSから始めて、プログラミングの楽しさを知りましょう。
挫折ポイント2:エラーが解決できない
対処法:15分ルールを設定
15分考えてわからなければ、遠慮なく質問しましょう。teratailやQiitaで質問すれば、親切に教えてくれます。
私も最初は「こんな初歩的なこと聞いていいのか」と躊躇しましたが、実際に質問すると丁寧に教えてもらえました。
挫折ポイント3:進捗が遅く焦る
対処法:他人と比較しない
TwitterなどのSNSを見ると、「1ヶ月でアプリ作りました!」という投稿に焦ります。しかし、人それぞれペースは違います。
大切なのは継続すること
私も最初は亀のように遅かったです。しかし、3ヶ月後には見違えるほど成長していました。
挫折ポイント4:モチベーションが下がる
対処法:小さな成功体験を積む
大きな目標だけでなく、小さな目標を設定しましょう。
私の小さな目標
- 今日は1つの機能を実装する
- エラーを1つ解決する
- ブログ記事を1つ書く
- GitHubに1コミット
これらを達成するたびに、達成感を味わえました。
挫折ポイント5:理解できない概念がある
対処法:一旦飛ばして後で戻る
非同期処理、クロージャなど、最初は理解できない概念があります。
60点ルールで一旦飛ばし、実践の中で理解を深めましょう。私も非同期処理は、3ヶ月後にようやく理解できました。
独学 vs スクール:どちらを選ぶべきか
独学が向いている人
こんな人は独学がおすすめ
- 自分で調べる習慣がある
- コストを抑えたい
- 自分のペースで学習したい
- 時間に余裕がある(半年〜1年)
- 自走力に自信がある
私はこのタイプでした。営業時代から「わからないことは自分で調べる」習慣があったため、独学が合っていました。
スクールが向いている人
こんな人はスクールがおすすめ
- 自分で調べるのが苦手
- すぐに質問できる環境がほしい
- 短期間で転職したい(3〜6ヶ月)
- 学習計画を立てるのが苦手
- 転職サポートがほしい
知人でスクールに通った人は、「質問できる環境」が良かったと言っていました。
折衷案:独学+単発の講座
私のおすすめ
基本は独学、わからないところだけ単発の講座やメンターサービスを利用する方法もあります。
使えるサービス
- MENTA(月額制メンターサービス)
- ココナラ(単発相談)
- Udemy(買い切り講座)
これなら、コストを抑えつつ質問もできます。
独学で転職成功した後の3年間
学習は転職がゴールではありません。入社後の成長も重要です。
入社1年目:基礎固めと実務経験
年収:420万円
- 先輩エンジニアのコードを読む
- コードレビューで学ぶ
- 小さな機能から担当
- 毎日1時間は自己学習
独学で培った「自分で調べる力」が、ここで活きました。
入社2年目:実力アップ
年収:480万円(60万円アップ)
- 中規模の機能開発を担当
- 新人のメンターを担当
- 社内勉強会で発表
- 技術ブログ継続
入社3年目:リードエンジニアへ
年収:600万円(120万円アップ)
- プロジェクトリーダーを担当
- アーキテクチャ設計に参加
- 技術選定にも関わる
- 若手の育成
3年で年収180万円アップを実現しました。独学で身につけた「自走力」が、キャリアアップの鍵になりました。
独学が難しいと感じたら
プログラミングスクールも検討してみましょう。転職保証付きプログラミングスクール比較【2025年最新版】で詳しく解説しています。
まとめ:独学でも絶対にエンジニアになれる
独学3ヶ月の学習計画
1ヶ月目:HTML/CSS + JavaScript基礎 2ヶ月目:Ruby + Rails入門 3ヶ月目:実践とポートフォリオ作成
必要な費用:約3万円
- Progate3ヶ月:3,234円
- 書籍3冊:約1万円
- Udemy講座:約2,000円
- その他:1万円
成功のための7つのコツ
- 毎日の学習時間を確保(週40時間)
- アウトプット重視(インプット3:アウトプット7)
- エラーを恐れない
- 完璧を目指さない(60点で次へ)
- 学習仲間を作る
- 目標を明確にする
- 健康管理を怠らない
私の結果
- 学習期間:7ヶ月
- 費用:約3万円
- 応募:35社
- 内定:3社
- 初年度年収:420万円
- 3年後年収:600万円
最後に
「独学でエンジニアになる」と聞くと、とても難しく感じるかもしれません。しかし、正しい方法で学習を続ければ、必ず到達できます。
私も31歳、プログラミング完全未経験からのスタートでした。最初は「<div>って何?」というレベルです。
しかし、毎日コツコツと学習を続けた結果、7ヶ月後には内定を獲得できました。そして今は、エンジニアとして充実した日々を送っています。
あなたも、この記事のロードマップを参考に、まずは今日から学習を始めてみてください。3ヶ月後、必ず成長した自分に出会えるはずです。
応援しています!
あなたに最適な転職エージェントを見つけよう
転職活動を成功させるには、自分に合ったエージェント選びが重要です。
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