エンジニア転職ドットコム

40-44歳のソフトウェア作成者(SE・プログラマー)平均年収

厚生労働省「賃金構造基本統計調査」年齢階級別DB(2023年)より

推定年収(40-44歳・全国)

647万円

月給(所定内給与)

45万円

労働者数(推計)

89,100人

年収の内訳

月給 × 12ヶ月

540万円

年間賞与

107万円

合計(推定年収)

647万円

40-44歳からのキャリアアップを支援するサービス

SE・プログラマー転職No.1テックゴー

20〜30代エンジニアの転職支援実績多数。年収45万円アップの実績あり。SE・プログラマー求人を多数保有。

面談完了型|完全無料|全国対応

無料で求人を見る →

※ 広告・転職支援サービスのご紹介

年齢階級別 年収比較(2023年・全国)

※ 青い棒が現在表示中の年齢階級(40-44歳)

ソフトウェア作成者(SE・プログラマー)の年齢階級別データ一覧

年齢階級推定年収月給
20-24342万円26万円
25-29454万円32万円
30-34513万円36万円
35-39598万円41万円
40-44歳 ◀ 現在647万円45万円
45-49675万円45万円
50-54680万円46万円
55-59732万円48万円
60-64539万円38万円

都道府県別の年収を見る

主要都市のソフトウェア作成者(SE・プログラマー)年収データを確認できます

よくある質問

Q40代のソフトウェア作成者(SE・プログラマー)の平均年収はいくらですか?
A厚生労働省「賃金構造基本統計調査」年齢階級別DB(2023年)によると、40-44歳のソフトウェア作成者(SE・プログラマー)の全国平均年収は約647万円です。月給・賞与の内訳など詳細は上記のデータをご確認ください。
Q40代でのソフトウェア作成者(SE・プログラマー)への転職は遅くないですか?
A40代の転職は難易度が上がりますが、専門性・マネジメント経験が豊富であれば十分可能です。管理職・スペシャリスト・フリーランスなど複数の選択肢を並行して検討することをおすすめします。
Q40代からソフトウェア作成者(SE・プログラマー)の年収を上げる方法は?
A①現職での昇進・昇格交渉、②専門性を活かした転職(同業他社・コンサルティング)、③副業・顧問契約の活用、が主な選択肢です。40代は経験価値が最大化される時期のため、積極的な市場価値の可視化が重要です。

年収アップを目指す方向けの転職支援サービス

SE・プログラマー転職No.1テックゴー

20〜30代エンジニアの転職支援実績多数。年収45万円アップの実績あり。SE・プログラマー求人を多数保有。

面談完了型|完全無料|全国対応

無料で求人を見る →

あわせて登録するとスカウトが届きます

レバテックダイレクト企業から直接スカウトが届く

無料登録 →

※ 広告・転職支援サービスのご紹介

出典:厚生労働省「賃金構造基本統計調査」一般_職種(小分類)_年齢階級別DB (政府統計の総合窓口 e-Stat、statsDataId=0003426337)

※ 掲載データは統計上の平均値であり、個人の実際の年収を保証するものではありません。