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失業給付(基本手当)の概算ツール
- 2026年8月1日の改定に対応(2026-08版)
- 最終確認日 2026年10月3日
- ブラウザの中だけで計算
6つの質問に答えると、1日あたりの額、日数、受け取り開始の目安が分かります。入力した内容は保存も送信もしません。
このツールは、数字の確認中のため結果の表示を止めています。計算の式と表は計算の根拠のページでご覧ください。
2. 資金の見通し(入れなくても使えます)
貯金と月の生活費を入れると、道ごとに貯金が尽きる月の目安を並べます。入れた数字は保存も送信もしません。
3. 3つの道の比較
同じ項目で並べています。どれが良いかはご自身の状況によって変わります。
4. 次の一歩
ご自身の状況に近いものを選んでください。どれを選んでも、入力した内容はページの外へ送られません。
- ハローワークなど公的な窓口で相談したいハローワークの公式ページへ。年齢や経験を問わず利用できます。
- 今は仕事探しを考えていない失業給付を受給できる期間は、原則として離職した日の翌日から1年間です。
5. 根拠
計算式:賃金日額 = 直近6か月の賃金の合計 ÷ 180。基本手当日額は、賃金日額と離職時の年齢から厚生労働省の式で求め、1円未満切り捨てています。日数はハローワークの所定給付日数の表によります。
一次資料:厚生労働省「基本手当日額の計算式及び金額」(令和8年8月1日~)、ハローワークインターネットサービス「基本手当について」、ハローワークインターネットサービス「基本手当の所定給付日数」、厚生労働省「令和7年4月以降に教育訓練等を受ける場合、給付制限が解除され、基本手当を受給できます」、東京ハローワーク「失業の認定における求職活動実績となるもの」
適用期間:2026年8月1日〜次の改定まで/最終確認日:2026年10月3日/版:2026-08版。詳しくは計算の根拠へ。